天才タイプと秀才タイプ

あなるはるを先生と話した時に、

先生は私の事を「秀才タイプ」と言っていました。

元々の持ってる才能よりも、勉強する事で、その勉強したものをどんどん積み上げて開花していくタイプだそうで。

「天才タイプ」は、勉強しなくてもいきなり出来たりします。

私は、そういう人はかつては、羨ましいなーと思ってたけど。

逆に天才タイプは、勉強をすればするほど、自分の感性を潰してしまう傾向にあるらしくて、

それはそれで一長一短なんだなぁと思いました。

でも、RASを始めてから、私の元々持ってた才能が努力だけでは無い部分で、開花してきている感じはします。

天才タイプは、自分の感性を生かしつつ、必要な勉強だけをしていけるように(これは、結局はあれこれやらないと分からない事なのかも)

とにかく、潜在意識は最短距離なので、見えない部分を変化させるには、

想定外の人に会いに行くことは、有効です。

9月21日(日)三島TOSS

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