どんな感情を感じても良い

陰部をほぐすことで、忘れていた怒りや悲しみ、寂しさが湧き出る事があります。

その感情をノートに書いてください。

特に誰かに対しての怒りは、こんな事を思ってはいけないと、かき消している思いが未消化となって、生殖器には溜まります。

昔は、ここまで情報量が多くなかったので、脳内で処理は出来たのですが、

現代では1日の情報量が多すぎて、陰の感情を脳内だけでは処理出来なくなっています。

ノートに書く事で、自分の感情が可視化出来ます。

一人きりの時に、どれだけ素直になってノートに書けるかが自分と繋がる第一歩です。

外では優等生でキメていても、一人きりの時は優等生の仮面を外しましょう。

誰かに対して、何を感じても良いし、何を思っても大丈夫です。

そう思う事を自分に許可出来た時に、
誰かが自分に対して、何を思っても良いし、何を感じても良いと許可出来ます。

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