膣ケアは1日にしてならず。

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お客様からの感想です。

お隣の三島市でアロマ&ヨガをされている、みずほさんです。

ブログ記事

http://mizuho.i-ra.jp/e113818

私は、何を隠そう、
膣ケアなんて、一切していませんでした。
でもそれは、ある意味女性として産まれてきた自分自身を否定していること
になり、否定しているがために、女性特有の不調に繋がり、肉体的にも女性的な魅力が低下していき、それは顔にも現れ、恐れている、
シミ・シワ・たるみ・カサカサ・抜け毛
にも繋がっていたのかと思うと、自分の体が泣いて、悲鳴をあげてる姿を今までどうして放置していたのか、反省の念すら出てきた次第です。
女性として産まれたいと願って、天からこの地に舞い降りたのに…

そうなんです。お客様に自分の膣を自分で触る話をすると

「怖くて触れない。」という声をよく聞きます。みずほさんが書いてくれている様に、私達女性は女性として生まれる事を選んでこの世に産まれてきたのです。

膣をケアする事は自分が女性である事を肯定する行為だと思っています。

・温められた天然のトリートメントオイルで少しずつ内部をほぐされていきました。
・とっても違和感。乾燥して干からびてるからほぐされているよりも、引っ張られているという感覚。
・今まで放置していた彼女(膣)はそう簡単に柔らかくはならないよね、、、身体の柔軟さと一緒で、日々意識してほぐさないと筋肉はどんどん固くなる、それと同じだな、と改めて実感。そりゃぁ、いくらヨガで外側ほぐしていても内側ほぐさないと女性ホルモン乱れるわな。

サロンのケアは、自分ではケアしきれない部分を・・・。大切なのは日々のケアだったりします。

膣だけは特別・・・という事はなくて、本当に身体の柔軟と一緒です。

ただ、身体の外側と膣もつながっていて、股関節が硬いと、膣内につながる鼠経靭帯も硬いので膣も硬い傾向にあります。

柔軟も膣ケアもどちらも大事ですね。

日々の積み重ねで身体は変わります。

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